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ないる屋製 GD型用 2001年型 WRCar ウイング!
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 ▼ GD型用 2001年型 WRCarウイング
 
 
 「 うぉぉぉおおお! カッコ良すぎるぜぇえ! 」
 
 もうこれは、単にエアロパーツと言う、ちっぽけな枠におさまるようなモノじゃねぇ!
 まばゆいばかりの 闘気(オーラ)を放ち、近づくだけで パワーをビリビリ と感じるぞ!
 
  ※ あくまでも個人的感情表現であり、発光機能、放電機能はありません。(^^ゞ
 
 すげぇ、凄すぎる! ともかく、息を飲むほどの存在感! 
 この凄さを写真と言う2次元で表現できるのだろうか? などと思いつつも、
 デジカメのシャッターを押し続けた。
 
 日頃常々、感じていた事なのだが、ないる屋さんの造るパーツには、
 本物以上に 「 本物としての質感と存在感 」 があるのだ!
 
 これは 「 ないる氏 」 が、一切の妥協を許さぬ本物の職人であり、
 超一流の FRP アーティスト でもある彼だけが成し得る神技と言って過言ではない。
 
 
 さて、この素晴らしいWRウイングだが、現在は私のGD型に装着して最終テストの段階。
 市街地や高速道路での実走行テストを行ったあと、ダートトライアル競技車両にも取付けて
 競技参戦し強度などを調べる実戦テストも行うとのこと。
 
 販売開始 ( 注文受付開始 ) は、今月下旬( 3/24日ごろから? ) の予定らしいです。
 
 
 なお、2002年 3/31日に 筑波サーキットで行われる 「 ハイパーミーティング 」 に
 ないる屋さんが出展するそうです!! 
 ( 出展社名 : バーンアップ  ないる氏の会社  )
 
 実物を見てから買いたい方は、このチャンスを活かすと良いですね!
  
 
 
 
 ↑ この張り出したウイング! ダウンフォースをしっかりと稼いでくれます。
 
   整流効果も高いので、リヤの高速安定性もグ〜ンとUP!
 
 
 ▼ ノーマル( メーカー装着オプションウイング )との比較
 
 
 ↑ 一見、派手に見えるWRウイングだが、全体バランスとしてみると、とてもイイ感じ。
 
 GD型はトランクが短いので、WRウイングのように、少し後にオフセットされていると
 丁度バランスが取れて、スタイリング全体が引き締まる!
 
 ▼ 取付け方法
 
 
 ↑ 純正ボルト穴をそのまま使い、ボルトオンで装着可能。 両サイドは、両面テープ。
   ( スポーツ走行が多い人は、これに加えてビスを2〜4本ぐらい追加する事を推奨。 )
 
  ※ 純正の穴は、全て隠れます。
 
 ▼ フィッティングの良さ!
 
 
 トランクの曲面とピッタリ合っている。さすが、ないる屋さん! いつもながら素晴らしい出来映え。
 
 
 
 ▼ ディテールの良さ!
 
 
 ↑ この質感の良さ!  たまりませ〜〜〜ん!!  存在感がありますね〜
 
 
 ▼ スクープ画像! 作成途中の WRCar ヘッドライト と、ボンネット
 
 
 
 ↑ 着々と形になって来ていますね! 完成が楽しみ!